洋楽 ネオソウルの女王ジル・スコット(Jill Scott)が完成させた、真に〈ブラックミュージック〉と呼べる11年ぶりの新作『To Whom This May Concern』 コラム 2026年04月15日
洋楽 【タワレコ店長おすすめの1枚】ジル・スコット(Jill Scott)10年ぶりの新作『To Whom This May Concern』はソウルミュージック愛に溢れた傑作 連載 2026年04月02日
洋楽 VA『Ronnie Herel Presents Neo Soul Sessions Vol. 2』ラジオDJでUKソウル界の重要人物によるネオソウルコンピ第2弾 レビュー 2026年03月19日
洋楽 ジェイウォーク・アンド・ザ・キャディラックス(Jaywalk And The Cadillacs)『Whitewalls & Harmonies』J・ディラの弟を擁するデュオが洒脱なネオソウルをたっぷり聴かせる レビュー 2026年01月29日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 スティング(Sting)『The Night Watch (Live At The Rijksmuseum)』アムステルダム国立美術館での特別なライブを収録した逸品 レビュー 2026年07月24日
洋楽 ジョーイ・キニョネス(Joey Quiñones)『Inna Soul Steady Situation』チカーノソウル重要人物がメロウ極まるロックステディを展開する逸品 レビュー 2026年07月21日
洋楽 カトリエル&パコ・アモロソ(CA7RIEL & Paco Amoroso)『FREE SPIRITS』世界中の土着舞踏音楽を途中で倍速トランス化!? スティングらが客演した2nd レビュー 2026年07月22日