クラシック カティア・ブニアティシヴィリ(Khatia Buniatishvili)『ラビリンス~迷宮』モリコーネ“デボラのテーマ”など時に情熱的で時に哀愁漂うピアノの調べ レビュー 2021年02月12日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『Irreversible』シカゴ発5人組からスミスやスウェードなどUK色の濃い2ndが到着 レビュー 2026年04月22日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日