洋楽 リュディガー・ローレンツ(Rüdiger Lorenz)『Synrise: Early Tape Recordings 1981-83』ドイツの電子音楽家でアナログシンセ収集家、その孤高の足跡を辿る初期作品集 レビュー 2025年03月13日
洋楽 フリコ(Friko)『Something Worth Waiting For』ジョン・コングルトンが制作 シカゴ発バンドの2ndは強烈なノイズからシンフォニックまで レビュー 2026年05月21日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日