洋楽 サーストン・ムーア(Thurston Moore)『Flow Critical Lucidity』マイブラのデビーが参加 轟音を抑えたギターとリラックスした歌で淡い音像を作り出す レビュー 2024年11月14日
洋楽 ケイト・ボリンジャー(Kate Bollinger)『Songs From A Thousand Frames Of Mind』郷愁的かつビンテージ感あふれる音が特徴 クレイロ好きなら必聴な初アルバム レビュー 2024年11月13日
洋楽 VA『Why Don’t You Smile Now: Lou Reed At Pickwick Records 1964-1965』プリミティヴス、ラフネックスなどヴェルヴェッツ結成前のルー・リードによるレア曲満載 レビュー 2024年11月13日
洋楽 ネイマ・ボック(Naima Bock)『Below A Massive Dark Land』元ゴート・ガールのベーシストがアコースティック中心のシンプルなフォークを艷やかに歌う レビュー 2024年11月12日
洋楽 サイモン&ガーファンクル(Simon & Garfunkel)の名盤『Parsley, Sage, Rosemary And Thyme』の音響芸術作としての歴史的価値とは? コラム 2026年08月31日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日
洋楽 ジョージ & G(George & G)『Virtuoso Never Dies』AORリスナーに絶賛された才能が約20年ぶりに復活 磨き抜かれた音が素晴らしい良作 レビュー 2026年09月07日