2014.06.25

スタンダード集やホリデイ盤が続くなか、オリジナルの新作としては15年ぶりとなった一枚。タイトなブラス・ロックとパワー・バラードが良い具合で混在し、もともとシカゴの大ファンでプロデューサーに名乗り出たというラスカル・フラッツジェイの深い愛を感じますね。

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