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コラム

TiAが新曲“Rejoice”のリリースを記念してBillboard Liveでライブを開催!

本場アメリカで認められたゴスペル・シンガーのプレミアム公演

TiAが新曲“Rejoice”のリリースを記念してBillboard Liveでライブを開催!

TiAが2020年11月25日(水)にBillboard Live YOKOHAMA(ビルボードライブ横浜)で、11月30日(月)にBillboard Live OSAKA(ビルボードライブ大阪)でライブを開催する。

米NY在住、圧倒的な歌唱力と表現力で、世界を舞台にその実力を認められているゴスペル・シンガーのTiA。彼女がメジャー・デビューしたのは2004年、弱冠16歳のときだ。作詞作曲したファースト・シングル“Every time”を、ソニー・ミュージックグループのエピックレコードジャパンからリリースしている。

2004年作『humming』収録曲“Every time”

続くセカンド・シングル“流星”(2004年)は、TVアニメ「NARUTO」のエンディング・テーマとして知られている。TiAは2019年に「NARUTO人気で『流星』が現地で知られているからツアーができたり、今までやってきたことも全てつながっています」と、「日刊スポーツ」に語っており、彼女のファン層を国外でも広げた一曲だ。

2004年作『humming』収録曲“流星”

その“Every time”や“流星”を収録したファースト・アルバム『humming』(2004年)は大ヒットを記録し、〈第19回日本ゴールドディスク大賞2005 ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー〉を受賞するなど高い評価を得た。

2012年、ポニーキャニオンのナイフエッジからリリースしたサード・アルバム『Love Attendant』は、“世界で一番キミが大好き。”“100年に一度の愛しています。”など、多数の収録曲がスマッシュ・ヒット。〈music.jp〉の着うた総合1位に、〈レコチョク クラブ・うた〉では6作連続で1位になり、さまざまな記録を打ち立て、TiAはカリスマ・シンガーになっていく。

2012年作『Love Attendant』収録曲“世界で一番キミが大好き。”
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