洋楽 タニカ・チャールズ(Tanika Charles)『Papillon De Nuit: The Night Butterfly』モダンソウルからメロウブギー、ニューオーリンズファンクまでを程良い塩梅で歌う レビュー 2022年05月31日
ジャズ ラリー・ゴールディングス、ピーター・バーンスタイン&ビル・スチュワート(Larry Goldings, Peter Bernstein & Bill Stewart)『Perpetual Pendulum』マジカルなオルガンプレイがたまらない! 最高の音で会話する名手の渋くて硬派な演奏 レビュー 2022年05月31日
邦楽 向井太一『ANTIDOTE』三代目JSBのELLYやJAY’ED、michico、韓国のKONQUESTとNOIZEWAVEらと最先端のサウンドで強い意志を届ける レビュー 2022年05月30日
洋楽 プシャ・T(Pusha T)『It’s Almost Dry』ファレルとカニエが半々を手掛け、ジェイ・Zやリル・ウージー・ヴァートらとドープなラップを聴かせる一枚 レビュー 2022年05月30日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『Irreversible』シカゴ発5人組からスミスやスウェードなどUK色の濃い2ndが到着 レビュー 2026年04月22日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日