ジャズ ホセ・ジェイムズ(José James)『1978: Revenge Of The Dragon』MJ、ストーンズらをメロウな味付けでカバー! 生まれ年を掲げた前作の続編が登場 レビュー 2025年06月11日
ジャズ ジェラルド・クレイトン(Gerald Clayton)『Ones & Twos』A面とB面を同時再生できるレコードがコンセプト、カッサ・オーバーオールも参加した傑作 レビュー 2025年06月11日
洋楽 ジ・オール・シーイング・アイ(The All Seeing I)『Pickled Eggs & Sherbert』パルプの新作と並べて聴きたい、ビッグビート全盛期ユニットの99年作が再発 レビュー 2025年06月10日
洋楽 ウィリー・ネルソン(Willie Nelson)『Oh What A Beautiful World』ロイ・オービソンが書いた曲など、燻し銀の歌が輝く見事なロドニー・クロウェル作品集 レビュー 2025年06月10日
洋楽 サンフラワー・ビーン(Sunflower Bean)『Mortal Primetime』ストリングスや華麗なハーモニーを交え、70年代を意識したハードロックやフォークを展開 レビュー 2025年06月10日
その他 ザ・ヴァーノン・スプリング(The Vernon Spring)『Under A Familiar』2作目にしてジャズでもポストクラシカルでもない新鮮なピアノミュージックを披露 レビュー 2025年06月09日
洋楽 エイドリアン・ヤング(Adrian Younge)『Something About April III』60〜70年代のMPB〜トロピカリズモをストレンジな感覚で再現した看板シリーズ最終作 レビュー 2025年06月09日
クラシック ジャスティン・ドイル(Justin Doyle)& RIAS室内合唱団『ステラ・マリス~海の星の聖母』スペイン・ルネサンス独特の叙情性とポリフォニー技法の融合をストレートに伝える レビュー 2025年06月09日
洋楽 スウィーピング・プロミセズ(Sweeping Promises)『You Say I Romanticize』サーフロックやポストパンクを絶妙に交錯させた男女デュオの2nd レビュー 2026年09月17日
洋楽 トリッキー(Tricky)『Different When It’s Silent』トリップホップの巨匠が、静と動が交錯する緊張感に満ちた音世界をバランス良く仕上げた15作目 レビュー 2026年09月07日
ジャズ エズラ・コレクティヴ(Ezra Collective)『Here Because Of Hope』国やジャンルの境界を押し広げ続ける5人の深いリズムに満ちた重要作 レビュー 2026年09月11日