ジャズ ブラクストン・クック(Braxton Cook)『Who Are You When No One Is Watching?』敬意と気品が宿った新世代のブラックミュージック レビュー 2023年03月30日
洋楽 フェリックス・ラバンド(Felix Laband)『The Soft White Hand』南アフリカの鬼才が独特のコラージュセンスで自伝的な歴史や私的な問題を描く レビュー 2023年03月15日
クラシック Yaffle『After the chaos』藤井 風らを手掛けるプロデューサーがドイツ・グラモフォンからデビュー ポストクラシカルに向き合った新たな世界観とメッセージ レビュー 2023年02月27日
洋楽 デニス・シェパード(Dennis Sheperd)『Onwards // Upwards』ドイツのベテランが伝統的なトランス~プログレッシブハウスを展開する潔い4作目 レビュー 2023年02月06日
洋楽 カール・コックス(Carl Cox)『Electronic Generations』レジェンドDJが即戦力トラックばかりのオリジナルアルバムを10年ぶりにリリース レビュー 2023年02月06日
洋楽 アラン・ウォーカー(Alan Walker)『Walkerverse: Complete Edition』架空の世界を舞台にEDMの新地平を切り拓く、力強く壮大なプロジェクト レビュー 2023年01月25日
邦楽 VA『The Room – 30th Anniversary Compilation』沖野修也がオーナー、渋谷の重要店の30周年を記念した初CD化レア音源ばかりのコンピ レビュー 2022年12月29日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日