洋楽ポップ/ロック レッティング・アップ・ディスパイト・グレイト・フォールツ(Letting Up Despite Great Faults)『Reveries』テン年代のUSインディを想起させる5thアルバム レビュー 2024年11月15日
洋楽ポップ/ロック キット・セバスチャン(Kit Sebastian)『New Internationale』ブレインフィーダーからオリエンタルなサウンドを聴かせる異色の男女デュオが登場 レビュー 2024年11月15日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック イーライ&ファー(Eli & Fur)『Dreamscapes』トランスシーンから現れたデュオがスケールの大きいダンストラックを乗りこなす レビュー 2024年11月14日
洋楽ポップ/ロック サーストン・ムーア(Thurston Moore)『Flow Critical Lucidity』マイブラのデビーが参加 轟音を抑えたギターとリラックスした歌で淡い音像を作り出す レビュー 2024年11月14日
洋楽ポップ/ロック ヤスミン・ウィリアムズ(Yasmin Williams)『Acadia』フォークやブルースにアフリカ伝統楽器を取り入れたスムースジャズ的な音世界が素晴らしい レビュー 2024年11月14日
洋楽ポップ/ロック ケイト・ボリンジャー(Kate Bollinger)『Songs From A Thousand Frames Of Mind』郷愁的かつビンテージ感あふれる音が特徴 クレイロ好きなら必聴な初アルバム レビュー 2024年11月13日
洋楽ポップ/ロック VA『Why Don’t You Smile Now: Lou Reed At Pickwick Records 1964-1965』プリミティヴス、ラフネックスなどヴェルヴェッツ結成前のルー・リードによるレア曲満載 レビュー 2024年11月13日
洋楽ポップ/ロック シェッド・セヴン(Shed Seven)『Liquid Gold』ブリットポップ期から近年の曲までをオーケストラと再構築した素晴らしきスペシャルアルバム レビュー 2024年11月12日
洋楽ポップ/ロック ネイマ・ボック(Naima Bock)『Below A Massive Dark Land』元ゴート・ガールのベーシストがアコースティック中心のシンプルなフォークを艷やかに歌う レビュー 2024年11月12日
洋楽ポップ/ロック MJレンダーマン(MJ Lenderman)『Manning Fireworks』インディーシーンの救世主による傑作 哀愁漂うギターとカントリーロックが絶妙なバランス レビュー 2024年11月12日
邦楽 『ULTRActi:on』は今の北山宏光(Hiromitsu Kitayama)を凝縮したアルバム――斎藤宏介らとの共同作業など「血の通い方が濃い」新作を語る インタビュー 2026年06月23日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 ポール・マッカートニー(Paul McCartney)『The Boys Of Dungeon Lane』過去への思いから生まれた新作にはリンゴとのビートルズ風も レビュー 2026年06月23日
洋楽 ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)『Live From Asbury Park 2024』人生のトップ3に入るライブだったと自ら公言する地元凱旋公演を記録 レビュー 2026年06月23日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日