洋楽ソウル/R&B アリーシャ・ジョイ(Allysha Joy)『The Making Of Silk』スピリチュアルかつソウルフルな歌声の現在進行形ジャズ&ネオソウル必聴盤 レビュー 2024年09月13日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ゲサフェルスタイン(Gesaffelstein)『Gamma』フレンチエレクトロの逸材が自ら歌い、80s要素を前進させた3作目 レビュー 2024年09月12日
洋楽ポップ/ロック ビーバドゥービー(beabadoobee)『This Is How Tomorrow Moves』リック・ルービン プロデュースでオルタナの息吹が行き渡った成熟の3作目 レビュー 2024年09月12日
洋楽ポップ/ロック キシ・バシ(Kishi Bashi)『Kantos』英語詞と日本語詞を混ぜたダンスアルバム “ラブ・ストーリーは突然に”のシティポップ風カバーが絶品 レビュー 2024年09月11日
洋楽ヒップホップ ステフロン・ドン(Stefflon Don)『Island 54』ロンドン発ジャマイカ系ラッパーの1st M.I.A.を想起させる振る舞いが最高にかっこいい レビュー 2024年09月10日
洋楽ポップ/ロック エンパイア・オブ・ザ・サン(Empire Of The Sun)『Ask That God』サイケでダンサブルなサウンドに祭りの後のような物悲しさを感じる快作 レビュー 2024年09月10日
洋楽ポップ/ロック トーンズ・アンド・アイ(Tones And I)『Beautifully Ordinary』孤独や失意、恐れなどをテーマに多彩なスタイルと七変化する歌声を披露 レビュー 2024年09月10日
洋楽ポップ/ロック デヴィッド・ギルモア(David Gilmour)が辿り着いた、ピンク・フロイド『狂気』以来の傑作を自負する新境地『Luck And Strange』 コラム 2024年09月09日
洋楽ポップ/ロック サム・スミス(Sam Smith)『In The Lonely Hour - 10th Anniversary Edition』10年後の心境で再録した“Stay With Me”や初出ライブなど聴きどころ満載 レビュー 2024年09月09日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日
ジャズ ドルフィン・ハイパースペース(Dolphin Hyperspace)『ECHOLOCATION』LAジャズ/ビートシーン発エレクトリックデュオのハイテンションな1枚 レビュー 2026年05月07日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日