洋楽 T-Groove & George Kano Experience『Lady Champagne』日本随一のディスコ探求者と名うてのドラマーが生音で奏でるラグジュアリーなプロジェクト レビュー 2022年07月13日
洋楽 ザ・スマイル(The Smile)『A Light For Attracting Attention』レディオヘッドのトム・ヨークとジョニー・グリーンウッドがドラマーのトム・スキナーと組んだ新バンドの初アルバム レビュー 2022年07月12日
洋楽 ジョージ・エズラ(George Ezra)『Gold Rush Kid』絶大な人気を誇るシンガーソングライターの3作目 ポジティブさに満ちたもっともポップな仕上がり レビュー 2022年07月11日
洋楽 テイト・マクレー(Tate McRae)『i used to think i could fly』カナダが生んだティーンの新星によるグルーミーで共感性の高い初アルバム レビュー 2022年07月08日
洋楽 U・ナム(U-Nam)『California Funk Machine Vol. 2』珠玉のソウル/ファンク/メロウ/AOR満載 日射しとグルーヴ全快の全曲オススメ盤 レビュー 2022年07月08日
洋楽 ナオミ・アリゲーター(Naomi Alligator)『Double Knot』ギターとバンジョーの弾き語りを中心にした、ジョニ・ミッチェルに通じるアメリカーナの快作 レビュー 2022年07月07日
洋楽 ファンタスティック・ネグリート(Fantastic Negrito)『White Jesus Black Problems』モダンブルースの代表格が祖先からインスピレーションを受けた新境地のアメリカーナ作 レビュー 2022年07月07日
洋楽 ショーン・ポール(Sean Paul)『Scorcha』シーアやグウェン・ステファニー、ダミアン・マーリー&ニッキー・ジャムらとのコラボで聴かせる8年ぶりのフル尺インターナショナル盤 レビュー 2022年07月06日
洋楽 シルヴィオ・フラーガ(Sylvio Fraga)『Robalo Nenhum』現代ブラジルを代表するシンガーソングライターがシンプルかつ緻密なアンサンブルで聴かせるカラフルなサウンド レビュー 2022年07月06日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日