洋楽 チェルシー・ジェイド(Chelsea Jade)『Soft Spot』LAを拠点にするニュージーランド出身のシンガーソングライターによる音数を削ぎ落したインディーソウル レビュー 2022年06月20日
洋楽 PJモートン(PJ Morton)『Watch The Sun』スティーヴィー・ワンダーへの愛が溢れるメロディーと多彩な曲、ゲストのガンボ感で滋味と温かみと親しみが満載 レビュー 2022年06月17日
洋楽 ボブ・モーゼス(Bob Moses)『The Silence In Between』バンクーバー出身プロデューサーデュオ、ロック然とした世界観に磨きがかかった全編歌モノの3作目 レビュー 2022年06月17日
洋楽 シャロン・ヴァン・エッテン(Sharon Van Etten)『We’ve Been Going About This All Wrong』心の奥底から絞り出す歌が感動的な、もっとも内省的な作品 レビュー 2022年06月15日
洋楽 トムバーリン(Tomberlin)『I Don’t Know Who Needs To Hear This...』ニック・ドレイクやジョニ・ミッチェルが脳裏に浮かぶ、シンプルに見えて複雑なミニマルフォーク レビュー 2022年06月15日
洋楽 カレンシー&アルケミスト(Curren$y & The Alchemist)『Continuance』現行地下シーンを牽引する2人の6年ぶりのジョイント作 鬼シブな世界が相変わらず最高すぎ レビュー 2022年06月14日
洋楽 スヴェン・ヴァス(Sven Väth)『Catharsis』コクーン設立25周年を目前に主宰者が節目の作品をドロップ 13のキラーを収録した20年ぶりのオリジナルフルアルバム レビュー 2022年06月14日
洋楽 ベニー・ザ・ブッチャー(Benny The Butcher)『Tana Talk 4』J・コールやグリゼルダの同胞ら間違いないゲスト陣が参加 ノトーリアスBIGへのオマージュも レビュー 2022年06月13日
洋楽 ヴィンス・ステイプルズ(Vince Staples)『Ramona Park Broke My Heart』LAのリリシストがハードライフをラップした、西海岸バイブスを強く感じる新作 レビュー 2022年06月10日
洋楽 スキ・ウォーターハウス(Suki Waterhouse)『I Can’t Let Go』シャルロット・ゲンスブールを彷彿させるアンニュイな歌が魅力のブラッド・クック プロデュース作 レビュー 2022年06月10日
洋楽 ボニー・レイット(Bonnie Raitt)『Just Like That...』〈老いてなお盛ん〉が似合わない72歳がスワンプロックをアップデートした、溌剌とした新作 レビュー 2022年06月10日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
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