洋楽 ザ・メンジンジャーズ(The Menzingers)『Some Of It Was True』ソーシャル・ディストーション好きにも響く新作 燻し銀のパンクサウンドに癒される レビュー 2024年03月08日
洋楽 マスタ・エース&マルコ・ポロ(Masta Ace & Marco Polo)『Richmond Hill』コースト・コントラとのハードなマイクリレーも 生い立ちを辿るようなコラボ作第2弾 レビュー 2024年03月05日
洋楽 ジェイムス・アーサー(James Arthur)『Bitter Sweet Love』ルイス・キャパルディを思わせるバラード、The 1975風ポップロックなども加えた原点回帰作 レビュー 2024年03月05日
洋楽 カラーリング(Colouring)『Love To You, Mate』ピアノやシンセを多用した透明感のあるロックを奏でる、英ソングライターによるプロジェクトから新作が到着 レビュー 2024年03月05日
洋楽 ブリトニー・スペンサー(Brittney Spencer)『My Stupid Life』カントリーを歌う夢がついに叶う! R&Bのエッセンスも入り混じるデビュー盤 レビュー 2024年03月01日
洋楽 アルカライン・トリオ(Alkaline Trio)『Blood, Hair, And Eyeballs』新体制で作り上げた10作目 起伏豊かな流れを堪能できるパンクな一枚 レビュー 2024年02月29日
洋楽 ベニー・ザ・ブッチャー(Benny The Butcher)『Everybody Can’t Go』祝デフ・ジャム入り! スヌープ・ドッグら招いた本気度MAXのアルバム誕生 レビュー 2024年02月27日
洋楽 ザ・ヴァクシーンズ(The Vaccines)『Pick-Up Full Of Pink Carnations』ポストパンク風のUKロックでポジティブに! 過去最高にポップな新作完成 レビュー 2024年02月27日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 ピーター・フランプトン(Peter Frampton)『Carry The Light』シェリル・クロウの客演やトム・ペティへのリスペクト曲など16年ぶりのロックアルバム レビュー 2026年07月03日