ジャズ ライアン・ケバリーズ・コレクティヴ・ド・ブラジル(Ryan Keberle’s Collectiv Do Brasil)『Choro Das Aguas』イヴァン・リンスにスポットを当てた最新作は心地よい気だるさを纏ったトロンボーンが堪らない レビュー 2025年09月09日
クラシック シェク・カネー=メイソン(Sheku Kanneh-Mason)『ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第2番 他』大空へ羽ばたくように奏で、生命を宿した音が聴き手に自然と浸透 レビュー 2025年09月08日
洋楽 ラミレス(Ramirez)『THA PLAYA$ MANUAL II』スムースなGファンクにメンフィスクランクなどをハイブリッド、2020年のブレイク作の続編が完成 レビュー 2025年09月05日
ジャズ チップ・ウィッカム(Chip Wickham)『The Eternal Now』美しい円熟のフレイジングで魅せる、モダンでソウルフルな現代スピリチュアルジャズの決定盤 レビュー 2025年09月05日
洋楽 ノア・サイラス(Noah Cyrus)『I Want My Loved Ones To Go With Me』フリート・フォクシーズらと沁みる歌を大自然の中で聴かせるアメリカーナ/カントリー レビュー 2025年09月04日
洋楽 ナタリー・バーグマン(Natalie Bergman)『My Home Is Not In This World』コンセプトは〈モータウンをカリフォルニアの砂漠で奏でる〉 クセになるレトロでマニアックな音 レビュー 2025年09月04日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日