洋楽 パブリック・エネミー(Public Enemy)『Black Sky Over The Projects: Apartment 2025』いとうせいこうのトークも引用して病んだ現実社会に警鐘を鳴らす レビュー 2025年11月18日
洋楽 ドロップキック・マーフィーズ(Dropkick Murphys)『For The People』アメリカに異を唱え、家族や友人までをテーマに掲げた13枚目で聴き手を鼓舞する レビュー 2025年11月18日
邦楽 Sam is Ohm『Wizards and Withers』VivaOla、SIRUP、MANON、Aile The Shota、Rachel、YonYonらR&B系日本産ポップスを洒脱にミックス レビュー 2025年11月17日
メタル ロイヤル・ソロウ(Royal Sorrow)『Innerdeeps』フィンランド発プログレメタルバンドのデビュー作 鋭い技巧でヘビーかつダイナミックな曲を聴かせる レビュー 2025年11月17日
洋楽 ロニー・ウッド(Ronnie Wood)『Fearless: Anthology 1965-2025』フェイセズやローリング・ストーンズからソロまで60年のキャリアを網羅 レビュー 2025年11月17日
クラシック マックス・リヒター(Max Richter)『Sleep Circle』8時間に及ぶ〈睡眠のための音楽〉が10周年 本質を凝縮し、空気感と明瞭さを加えた新録 レビュー 2025年11月17日
洋楽 レインボー・キトゥン・サプライズ(Rainbow Kitten Surprise)『bones』ジェンダーレスでピースフルなエラ・メロの歌声が聴く者の心をとらえて離さない レビュー 2025年11月14日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
洋楽 ヴィクトリア・モネ(Victoria Monét)『Frequency Of Love』ブルーノ・マーズとのデュエットなどエレガンスを漂わせた美声でロマンスを歌う レビュー 2026年10月29日
洋楽 ザ・スクリプト(The Script)『The User’s Guide To Being Human』オアシスをオマージュした奥深い曲も ダニー・オドノヒューの情熱的な歌声を楽しめるポップ作 レビュー 2026年10月29日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日