洋楽 ディアフーフ(Deerhoof)『Noble And Godlike In Ruin』変拍子など実験性と緻密さや初期衝動が融合 USインディーの象徴による渾身の一枚 レビュー 2025年06月04日
洋楽 モア・イーズ&クレア・ラウジー(more eaze & claire rousay)『no floor』電子音を大胆に取り入れ、環境音も織り交ぜたエレクトロニカど真ん中のアルバム レビュー 2025年06月04日
洋楽 マイ・モーニング・ジャケット(My Morning Jacket)『is』名匠ブレンダン・オブライエンを迎えた10作目 キャリア史上最もストレートでエネルギッシュな内容に レビュー 2025年06月03日
洋楽 ブロンドシェル(Blondshell)『If You Asked For A Picture』絶賛されたデビュー作に続く2ndはトラディショナルなソングライティングの妙味が滲む レビュー 2025年06月03日
洋楽 コールド・スペックス(Cold Specks)『Light For The Midnight』メンタルヘルス問題を乗り越え、ソウルやゴスペルに乗せて苦難と意志描く レビュー 2025年06月02日
洋楽 スフィアン・スティーヴンス(Sufjan Stevens)『Carrie & Lowell (10th Anniversary Edition)』最もパーソナルなフォークアルバムが蔵出し音源追加で奥深さを増す レビュー 2025年06月02日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日