洋楽 モデル・アクトレス(Model/Actriz)『Pirouette』ギラ・バンドと!!!がセッションしたようなサウンド! 00年代ディスコパンク勢を彷彿させる官能的な作品に レビュー 2025年05月22日
洋楽 エマ・ジーン・サックレイ(Emma-Jean Thackray)『Weirdo』ジャズを基調にアフロビートなどを織り込んだ折衷性と濃密なグルーヴを兼ね備えた2nd レビュー 2025年05月22日
洋楽 マーク・プリチャード&トム・ヨーク(Mark Pritchard & Thom Yorke)『Tall Tales』古い機材を駆使した実験的サウンドと幽玄なボーカルで魅せる、ダークなストーリーテリングの傑作 レビュー 2025年05月22日
洋楽 ストーン・ファンデーション(Stone Foundation)『The Revival Of Survival』ミック・タルボットが新メンバーに ソウルへの憧憬にロックとブルースを織り交ぜた英国流の味付け レビュー 2025年05月21日
洋楽 VA『Paul Weller Presents: That Sweet Sweet Music』ポール・ウェラーが自身のコレクションから選曲したソウルミュージックのコンピ レビュー 2025年05月21日
洋楽 ウェット・イナフ?(Wet Enough!?)『DANCING PEOPLE DON’T DRY』フランスのジャズファンクバンドによる1st ダンスフロアを汗だくにする一枚 レビュー 2025年05月21日
邦楽 シュガー・ベイブ『SONGS 50th Anniversary Edition』山下達郎の94年〈Sings SUGAR BABE Live〉の音源も目玉な50周年記念盤 レビュー 2025年05月20日
洋楽 マリア・サマーヴィル(Maria Somerville)『Luster』4ADの伝統的イメージといえる耽美で退廃的な音空間が広がる アイルランドの新星の大作が完成 レビュー 2025年05月20日
洋楽 ジャパニーズ・ブレックファスト(Japanese Breakfast)『For Melancholy Brunettes (& sad women)』ドリーミーな音像に落とし込んだノスタルジックなポップセンスが心地よい4作目 レビュー 2025年05月20日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日