洋楽 ステラ・ドネリー(Stella Donnelly)『Flood』〈新しい女性シンガーソングライター〉としてのブレイクから3年半、ネオアコとホーンを導入し深化した2作目 レビュー 2022年08月26日
洋楽 クリス・バングス&ミック・タルボット(Chris Bangs & Mick Talbot)『Back To Business』ハモンドオルガン主導のジャズ~ソウルでモッドな姿勢を見せつける レビュー 2022年08月22日
洋楽 ケイティ・J・ピアソン(Katy J Pearson)『Sound Of The Morning』トラッドフォークを軸にプログレやサイケも取り入れたユニークでメランコリックな歌 レビュー 2022年08月12日
洋楽 【現代ポップ独立派】第18回 ヘヴンリー(Heavenly)発、ワーキング・メンズ・クラブ(Working Men’s Club)とケイティ・J・ピアソン(Katy J Pearson)のキャラの濃い新作2枚 連載 2022年08月08日
その他 Exhibition “Brian Eno Ambient Kyoto” – The ambience generated by lights, sounds and images コラム 2022年08月01日
洋楽 ケンドリック・ラマー(Kendrick Lamar)『Mr. Morale & The Big Steppers』等身大の自分から黒人社会の出来事までをシリアスに描いた圧巻の2枚組 レビュー 2022年07月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日