洋楽 パピック・プレゼンツ・スウィート・キャンディーズ(Papik presents Sweet Candies)『Unexpected Vibes』洒脱なソウル/ディスコを艶やかで優雅な歌声とベタな選曲のカバーで聴かせる レビュー 2025年12月22日
洋楽 ギャラクティック&アーマ・トーマス(Galactic & Irma Thomas)『Audience With The Queen』ナンシー・ウィルソンの荘厳なカバーなど歴史的セッションに感嘆するコラボ作 レビュー 2025年06月05日
洋楽 パピック&ザ・ソウルトレンド・オーケストラ(Papik & The Soultrend Orchestra)『Now Imagine』ダンサブルでエレガント! リッチな生音が芳しい3作目 レビュー 2025年03月24日
洋楽 ザ・スモーク・オーケストラ(The Smoke Orchestra)『Celestial Bodies』EW&Fとドゥービーズの間を行くメロディアスでグルーヴィーな楽曲の数々 レビュー 2025年02月04日
洋楽 パピック・プレゼンツ・シー・ブリーズ(Papik Presents Sea Breeze)『West Coast Rendez Vous』伊プロデューサーの新ユニット始動 80年代西海岸への愛情を込めた初作 レビュー 2023年11月16日
洋楽 アラン・トゥーサン(Allen Toussaint)追悼――ニューオーリンズの偉大な音楽家が生み出した名曲群からのフェイヴァリット15選 Keith's Counterpoint 2015年11月23日
洋楽 トロンボーン・ショーティやビッグ・フリーダら世界を刺激するニューオーリンズの若いアーティストたち / New New Orleans Keith's Counterpoint 2015年10月14日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日