洋楽 エゴ・エラ・メイ(Ego Ella May)『Honey For Wounds (5th Anniversary Edition)』ウー・ルーやアルファ・ミストらUKジャズ勢とクールでジャジーなネオソウルを展開 レビュー 2025年10月15日
洋楽 カーティス・ハーディング(Curtis Harding)『Departures & Arrivals: Adventures Of Captain Curt』SFムードに溢れ、アーシーかつドリーミーなソウルトリップに誘う4作目 レビュー 2025年10月14日
洋楽 マーゴ・プライス(Margo Price)『Hard Headed Woman』ロレッタ・リンのような声を持つカントリー界の女神が妙妙たるサウンドをバックにしなやかな歌心を紡ぐ レビュー 2025年10月09日
洋楽 モリー・タトル(Molly Tuttle)『So Long Little Miss Sunshine』ポップなアプローチとヒネリがきいたカバーでテクニカルなギターを聴かせる レビュー 2025年10月08日
ジャズ ウェイン・ショーターのように未知なるものを目指して ジュリアン・ショア・トリオ(Julian Shore Trio)が新作『Sub Rosa』で具象と抽象の狭間を漂う コラム 2025年10月03日
洋楽 マルーン5(Maroon 5)『Love Is Like』デビュー作『Songs About Jane』に回帰 BLACKPINKのLISAらと軽やかでオーガニックなサウンドを奏でる レビュー 2025年10月02日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日