洋楽 リー・スクラッチ・ペリー(Lee “Scratch” Perry)の自由な語り口は天衣無縫――マウス・オン・マーズ(Mouse On Mars)と組んだ最後の公式作『Spatial, No Problem.』 コラム 2026年06月09日
洋楽 ザ・ソフト・ピンク・トゥルース(The Soft Pink Truth)『Can Such Delightful Times Go On Forever?』交響曲への挑戦、合唱団との邂逅など一筋縄ではいかない意欲作 レビュー 2026年03月04日
洋楽 マトモス(Matmos)『Metallic Life Review』これまで以上に際立ったインダストリアルやミュージック・コンクレートの要素と変態的技術に驚嘆必至 レビュー 2025年08月05日
洋楽 モア・イーズ&クレア・ラウジー(more eaze & claire rousay)『no floor』電子音を大胆に取り入れ、環境音も織り交ぜたエレクトロニカど真ん中のアルバム レビュー 2025年06月04日
洋楽 マヤ・シェンフェルト(Maya Shenfeld)『Under The Sun』実験音楽などを下地にプリミティヴなサウンドを鳴らす、ベルリン発のコンポーザーによる新作 レビュー 2024年03月15日
その他 サイトレス・ピット(Sightless Pit)『Lockstep Bloodwar』ボディとフル・オブ・ヘルのメンバーのコンビがYoshimiOやクレア・ラウジーらとノイズの異界を生み出す レビュー 2023年03月14日
洋楽 サム・プレコップ&ジョン・マッケンタイア(Sam Prekop & John McEntire)『Sons Of』シー・アンド・ケイクとトータスの2人が3年ぶりに共演 レビュー 2022年09月21日
クラシック サラ・ブライトマン(Sarah Brightman)流のアレンジで名曲が生まれ変わる――上白石萌音とのデュエット曲など新作『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ』を語る インタビュー 2026年07月17日
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邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ジョーイ・キニョネス(Joey Quiñones)『Inna Soul Steady Situation』チカーノソウル重要人物がメロウ極まるロックステディを展開する逸品 レビュー 2026年07月21日