洋楽 エヴリシング・イズ・レコーデッド(Everything Is Recorded)『Temporary』サンファ、カマシ、ジャー・ウォブル、ジャック・ペニャーテ、フローレンスらとの多様で豊かな混淆音楽 レビュー 2025年02月28日
洋楽 ブライアン・イーノ(Brian Eno)『Wrong Way Up』『Spinner』ジョン・ケイル、ジャー・ウォブルとコラボした90年代の傑作2枚が再発! その真価を再考する コラム 2020年08月21日
洋楽 デジタル・アンダーグラウンド(Digital Underground)『Sex Packets (35th Anniversary)』異色のヒップホップ集団による90年の初作が記念盤に レビュー 2026年05月18日
洋楽 カイル・ファルコナー(Kyle Falconer)『Lovely Night Of Terror』ザ・ヴューのフロントマンの新作はピート・ドハーティとのエレクトロポップも! レビュー 2026年05月18日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日