洋楽 ブラック・カントリー・ニュー・ロード(Black Country, New Road)『Live At Bush Hall』勢いが彩りを増した歌と高い演奏力で立体化された新曲のみのライブ盤 レビュー 2023年04月24日
洋楽 イヴ・トゥモア(Yves Tumor)『Praise A Lord Who Chews But Which Does Not Consume; (Or Simply, Hot Between Worlds)』オルタナロック志向の煌びやかなグラム歌謡 レビュー 2023年04月21日
洋楽 コーデー(Cordae)『From A Bird Eye View』スティーヴィー・ワンダーとのソウルフルな曲からエミネムとのガチンコなラップまでを聴かせる2作目 レビュー 2023年04月20日
邦楽 TAKESHI UEDA『TEENAGE DREAMS』BUCK-TICK今井寿とのINU“メリーゴーラウンド”も AA=上田剛士が80sパンクやニューウェーブをカバー レビュー 2023年04月19日
洋楽 V・ドン&ウィリー・ザ・キッド(V Don & Willie The Kid)『Deutsche Marks 3』現行NY地下のサンプリングサウンドとドープなラップがジョイント レビュー 2023年04月19日
洋楽 ニュー・ファウンド・グローリー(New Found Glory)『Make The Most Of It』ギタリストの癌闘病中に制作 そっと寄り添う温かい新曲とハートフルなライブ音源 レビュー 2023年04月19日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
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その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日