武部聡志『「アーヤと魔女」サウンドトラック』主題歌はシェリナ・ムナフ、ジブリ初の3DCG作に捧げたUKロック的劇伴

2021.03.16

スタジオジブリ初の全編3DCG作品の劇伴を手掛けるのは、ユーミンをはじめJ-Popシーンを支え続けるポップ・マエストロ、武部聡志。作品の舞台・イギリスや、主人公・アーヤのやんちゃな雰囲気をパッケージしたような、UKロック好きにはたまらない劇伴群に加え、主題歌とエンディングのボーカルには、インドネシアの国民的シンガーのシェリナ・ムナフ。演奏はギターにGLIM SPANKYの亀本寛貴、ベースにMrs. GREEN APPLEの高野清宗、ドラムにシシド・カフカ、キーボードに武部聡志が参加し、劇中ハード・ロック・バンド〈EARWIG〉として、クールなバンド・サウンドを披露!