洋楽 ピート・ロック(Pete Rock)『Return Of The SP1200, Vol. 2』名機で構築したシンプルかつ強烈なグルーヴのサンプリングビートをコンパイル レビュー 2023年02月02日
洋楽 スミノ(Smino)『Luv 4 Rent』J・コール、ラッキー・デイ、リル・ウージー・ヴァートらが参加 ソウルやファンク、ゴスペル的なトラックと歌心溢れるラップの相性は抜群 レビュー 2023年01月26日
洋楽 アイザイア・ラシャド(Isaiah Rashad)『The House Is Burning』TDEの同胞SZAらも参加 スリー6マフィアのサンプリングなどサウスヒップホップ愛を感じる復活作 レビュー 2023年01月16日
洋楽 メトロ・ブーミン(Metro Boomin)『HEROES & VILLAINS』ジョン・レジェンド、ザ・ウィークエンド、故テイクオフら豪華ゲストを招聘したトッププロデューサーの2作目 レビュー 2022年12月29日
洋楽 ファイフ・ドーグ(Phife Dawg)『Forever』J・ディラらのビートとQ・ティップやバスタ・ライムズらの客演 ATCQのラッパーの没後6年に発表されたソロ2作目 レビュー 2022年12月20日
洋楽 アースギャング(EARTHGANG)『GHETTO GODS』ダンジョン・ファミリー系の大御所が指揮、シーロー・グリーンやフューチャーも招いたソウルフルな作風が最高 レビュー 2022年12月01日
洋楽 アクション・ブロンソン(Action Bronson)『Cocodrillo Turbo』荒々しいラップ、アルケミストらのソリッドなビート、コンウェイ・ザ・マシーンらのドープな客演が最高 レビュー 2022年11月14日
洋楽 フレディ・ギブス(Freddie Gibbs)『$oul $old $eparately』マッドリブからジェイムズ・ブレイク、アンダーソン・パークまで多彩な面々との共演で器のデカさを感じさせる傑作 レビュー 2022年10月26日
洋楽 ビッグ・ムーチー・グレープ(Big Moochie Grape)『East Haiti Baby』同胞 故ヤング・ドルフらとペーパー・ルートらしいダークなメンフィスラップを披露 レビュー 2022年10月07日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
洋楽 ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Detached From The Rest Of You』羽鳥美保との相性の良さを披露した曲など聴かせる良曲揃い レビュー 2026年07月14日
洋楽 ラウ・アレハンドロ(Rauw Alejandro)『Cosa Nuestra: Capítulo 0』越境レゲトン路線も快調! プエルトリカンとしてルーツを辿るヒット作 レビュー 2026年07月14日
洋楽 ブルックリン・ファンク・エッセンシャルズ(Brooklyn Funk Essentials)『Black Butterfly』ジャズファンクから疾走R&B、地を這うアフロビートまで全8曲 レビュー 2026年07月10日