洋楽 ボニー“プリンス”ビリー(Bonnie “Prince” Billy)『The Purple Bird』ザ・バンドを思わせる瞬間も ナッシュビルの手練れ達と作った30作目 レビュー 2025年03月11日
洋楽 テディ・スウィムズ(Teddy Swims)『I’ve Tried Everything But Therapy (Part 2)』フジロックに出演したソウルフルな歌手が見せつける圧倒的存在感 レビュー 2025年03月06日
洋楽 ジェイミー・ジョンソン(Jamey Johnson)『Midnight Gasoline』多様化するカントリーに与しない伝統的作風に円熟が滲む14年ぶりのオリジナル作 レビュー 2025年01月27日
洋楽 ローン・ジャスティス(Lone Justice)『Viva Lone Justice』〈ジャニスの再来〉と謳われたマリアの絶唱も 新たに演奏を加えた37年ぶりの新作 レビュー 2025年01月09日
洋楽 ジョイ・オラドクン(Joy Oladokun)『OBSERVATIONS FROM A CROWDED ROOM』80s調やラップにも挑戦 ほぼ1人で作り上げた思慮深い5枚目 レビュー 2024年12月04日
洋楽 スマッシング・パンプキンズ(Smashing Pumpkins)『Aghori Mhori Mei』こんなにハードだったっけ!? オールドロック志向にメタルやプログレ要素も加えた13作目 レビュー 2024年12月02日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日