ベン・ロンクル・ソウル(Ben L’Oncle Soul)『A Coup De Rêves』キザイアと共演したアル・グリーンのカヴァーも沁みる、レトロ・ソウルの俊英による2作目 レビュー 2014年10月09日
ジェシー・ボイキンス3世(Jesse Boykins III)『Love Apparatus』盟友マシーンドラムと紡いだエレクトロニックでエクレクティックなソウル・アルバム コラム 2014年10月07日
THE HELIOCENTRICS & MELVIN VAN PEEBLES 『The Last Transmission』/ORLANDO JULIUS WITH THE HELIOCENTRICS 『Jaiyede Afro』 コラム 2014年10月03日
洋楽 アヴァロン・エマーソン&ザ・チャーム(Avalon Emerson & The Charm)『Written Into Changes』ロスタムらの手を借り、インディー~ドリームポップ路線を推し進めた新作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ネバ・ソロ&ベネゴ・ディアキテ(Neba Solo & Benego Diakite)『A Djinn And A Hunter Went Walking (The Complete Sessions)』伝統を更新し続けてきたマリ発バラフォン奏者&ンゴニの巨匠のコラボ作 レビュー 2026年04月16日
洋楽 ミツキ(Mitski)『Nothing’s About To Happen To Me』カントリーとオーケストラルポップの折衷をインディーロックで繋ぐ閃きに満ちた8枚目 レビュー 2026年04月10日