洋楽 クワージ(Quasi)『Breaking The Balls Of History』元ヒートマイザーのサム・クームズと元スリーター・キニーのジャネット・ワイスがUSインディを体現する傑作 レビュー 2023年04月07日
洋楽 ケイト・フェイガン(Kate Fagan)『I Don’t Wanna Be Too Cool (Expanded Edition)』伝説的バンド ヘヴィー・マナーズのメンバーによるリアルなポストパンクの空気に溢れた編集盤 レビュー 2023年04月05日
洋楽 ジ・アカデミック(The Academic)『Sitting Pretty』豊かなメロディーがブリットポップも思い出させるアイルランドの4人組によるセカンドアルバム レビュー 2023年04月03日
洋楽 キャロライン・ローズ(Caroline Rose)『The Art Of Forgetting』フォークからネオクラシカル、ダークウェーブまで大胆に音楽性を発展させた集大成 レビュー 2023年03月31日
洋楽 フル・ムーン『Full Moon』伝説のフュージョン/AORバンドの初作が2002年の再結成作『Buzz Feiten & The New Full Moon』と同時リイシュー レビュー 2023年03月29日
洋楽 デイジー・ジョーンズ&ザ・シックス(Daisy Jones & The Six)『Aurora』フィービー・ブリジャーズ、ジャクソン・ブラウンらが曲提供 70年代西海岸の架空のバンドの物語 レビュー 2023年03月28日
洋楽 フィリップ・セルウェイ(Philip Selway)『Strange Dance』艶やかな電子音とストリングスの絡みや滋味を放つ歌詞 レディオヘッドのドラマーによる3作目 レビュー 2023年03月24日
洋楽 ロン・セクスミス(Ron Sexsmith)『The Vivian Line』ストリングスがノスタルジックな空気を醸成、名作『Whereabouts』を格調高くした味わい深い新作 レビュー 2023年03月16日
洋楽 ミレイア・エスペルト(Mireia Espelt)『Elegia』心の声を曲にするカタルーニャのシンガーソングライター 聖歌やジャズ、フォークなど幅広い局長と美しいピアノ レビュー 2023年03月14日
洋楽 マムフォード&サンズ (Mumford & Sons)『Prizefighter』アーロン・デスナーと共同制作 これまで以上にモダンな質感のインディーフォークを披露 レビュー 2026年03月23日
洋楽 ザ・パワー・ステーション『The Power Station (40th Anniversary Edition)』デュラン・デュランのメンバーらによるスーパーバンドの周年盤には未発表音源がたっぷり レビュー 2026年03月16日