洋楽 クレア・ロージンクランツ(Claire Rosinkranz)『Just Because』Z世代の心情をローファイポップに乗せて綴る、新ポップアイコンのデビューアルバム レビュー 2023年10月30日
洋楽 アナ・フランゴ・エレトリコ(Ana Frango Elétrico)『Me Chama De Gato Que Eu Sou Sua』ブラジルの若きSSWの新作はインディーロック好きにもオススメ レビュー 2023年10月30日
洋楽 ジョエル・コリー(Joel Corry)『Another Friday Night』全体を覆うメロディアスな下世話さが楽しい、リタ・オラら参加のベスト盤的デビュー作 レビュー 2023年10月27日
洋楽 VA『Latin Freestyle - New York / Miami 1983-1992』ステイシーQ、カヴァー・ガールズなどラテン音楽におけるフリースタイルナンバー集めたコンピ盤 レビュー 2023年10月26日
洋楽 タリブ・クウェリ&マッドリブ(Talib Kweli & Madlib)『Liberation 2』緩急自在のラップとソウルなど基調としたサンプリングが際立つコラボ作第2弾 レビュー 2023年10月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日