洋楽 リグレッツ(The Regrettes)『Further Joy』フェミニストとしても知られるリディア・ナイト率いるLAの4人がダンサブルなエレポップに変貌したサードアルバム レビュー 2022年06月09日
洋楽 ゼイ・ヘイト・チェンジ(They Hate Change)『Finally, New』クリッピングやDos Monos好きに推薦 実験的でありつつダンスミュージックとしての機能性も十分 レビュー 2022年06月08日
洋楽 アレクサンドラ・スタン(Alexandra Stan)『Rainbows』“Mr. Saxobeats”がTikTokリバイバル中のセクシー歌姫が、小悪魔的な歌声で七色の艶姿を見せる レビュー 2022年06月08日
洋楽 フィルシー・リッチ(Philthy Rich)『Motivational Purpose』怒涛のリリースを続けるオークランドのレジェンドによる、ベイエリア流儀の曲が揃った新作 レビュー 2022年06月03日
洋楽 エイドリアン・ケサダ(Adrian Quesada)『Boleros Psicodélicos』ブラック・ピューマズのギタリストの初ソロ作 バラダ音楽が60年代の狂気と混ざり合った情熱的なサウンド レビュー 2022年06月03日
洋楽 カルロス・アギーレ・キンテート(Carlos Aguirre Quinteto『Va Siendo Tiempo』長年構想してきたギター五重奏団の作品が遂に完成 〈限〉の無い弦のフォルクローレ レビュー 2022年06月03日
洋楽 タニカ・チャールズ(Tanika Charles)『Papillon De Nuit: The Night Butterfly』モダンソウルからメロウブギー、ニューオーリンズファンクまでを程良い塩梅で歌う レビュー 2022年05月31日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日