洋楽 ケリー・クラークソン(Kelly Clarkson)『When Christmas Comes Around...』アリアナ・グランデを招いた自作曲ほか気合い十分の2枚目のクリスマスアルバム レビュー 2021年12月21日
洋楽 ロブ・トーマス(Rob Thomas)『Something About Christmas Time』初クリスマス作は、無骨な家庭人が優しく聴かせる楽曲集といった雰囲気 レビュー 2021年12月20日
洋楽 テイラー・スウィフト(Taylor Swift)『Red (Taylor’s Version)』アーロン・デスナーやフィービー・ブリジャーズらと名盤を完全リメイク! レビュー 2021年12月16日
洋楽 ジェニフェル・ソウザ(Jennifer Souza)『Pacífica Pedra Branca』〈ブラジルのニック・ドレイク〉がレオナルド・マルケスと生み出す繊細で壮大な歌世界 レビュー 2021年12月16日
洋楽 レオパルド・ダヴィンチ&ルイ707(Leopard Davinci & Louis 707)『Make The Party Great Again』ズバ抜けて洗練された極太なヴァイブスを生み出す、カルトな実力派が組んだ新進フレンチデュオ レビュー 2021年12月15日
洋楽 ヴェルヴェターズ(Velveteers)『Nightmare Daydream』日本リスナーには歌謡曲のようにも聴こえる哀愁と、ダン・オーバックのプロデュースに負けない強い個性 レビュー 2021年12月15日
洋楽 ホリー・ハンバーストーン(Holly Humberstone)『The Walls Are Way Too Thin』現代的なダークポップの流れにありつつ、それ以上の可能性も感じられる逸材 レビュー 2021年12月15日
洋楽 デーモン・アルバーン(Damon Albarn)『The Nearer The Fountain, More Pure The Stream Flows』簡素な編成でアイスランドの風景を描く レビュー 2021年12月14日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日