洋楽 シーシー・ワイナンズ(CeCe Winans)『Something’s Happening! A Christmas Album』壮麗でミュージカルのような聴き心地のクリスマスアルバム レビュー 2018年12月19日
洋楽 インスペクター・クルーゾ(The Inspector Cluzo)『We The People Of The Soil』ストレイ・キャッツやジャック・ホワイトと並べて聴きたいアツい一枚 レビュー 2018年12月17日
洋楽 スマッシング・パンプキンズ 『Shiny And Oh So Bright, Vol. 1/LP: No Past. No Future. No Sun.』 ラウドで破壊的で、でもどこかドリーミーで……完璧! レビュー 2018年12月14日
洋楽 チャランジット・シン(Charanjit Singh)『Synthesizing: Ten Ragas To A Disco Beat』インド古典音楽をシンセとディスコで再構築したレディオヘッドら敬愛の名盤 レビュー 2026年07月02日
ジャズ ガリアーノ(Galliano)『Acid Jazz Revenge』ゴスペルブギーの名曲カバーや自身のクラシック“Jus’ Reach”の再録、新曲を含む日本独自盤 レビュー 2026年07月02日