ジャズ ポイント・オブ・フュー(Point Of Few)『Open To Closeness』ジェイソン・リンドナーの貢献がデヴィッド・ボウイ『★』との連続性を感じさせるチェコのカルテットのデビュー作 レビュー 2022年08月18日
ジャズ アンドレアス・トフテマルク(Andreas Toftemark)『New York Flight』正座して聴きたい日本人好みのNYジャズ デンマークのテナー奏者による注目作 レビュー 2022年08月17日
ジャズ アンドレア・モティス(Andrea Motis)『Loopholes』スペイン出身のシンガー/トランぺッターがジャズ、ヒップホップ、ファンク、ソウルを融合した音楽を展開 レビュー 2022年07月19日
ジャズ イェレナ・エケモフ(Yelena Eckemoff)『I Am A Stranger In This World』モスクワ出身、アメリカで活躍するピアニスト/作曲家がNYの面々と作った優しくおおらかな2枚組 レビュー 2022年07月13日
ジャズ チェス・スミス(Ches Smith)『Interpret It Well』前衛の申し子的鬼才ドラマー/打楽器プレーヤー、巨匠ビル・フリゼールとの混沌とした共演作 レビュー 2022年06月30日
ジャズ エイドリアン・ヤング&アリ・シャヒード・ムハマド(Adrian Younge & Ali Shaheed Muhammad)『Jazz Is Dead 011』『Jazz Is Dead 012: Jean Carne』大御所との快演を連発するシリーズ第2章 レビュー 2022年06月29日
ジャズ SOIL&“PIMP”SESSIONS『LOST IN TOKYO』コンセプトは多様性と猥雑さのある洗練と進取の街〈東京〉 ゲストの向井秀徳とSKY-HIの言葉にも痺れる レビュー 2022年06月28日
ジャズ U・ナム(U-Nam)『California Funk Machine Vol. 1』US西海岸のマルチプレイヤーの新プロジェクトが往年のファンク~ソウル~フュージョン名曲をカバー レビュー 2022年06月20日
ジャズ ラリー・ゴールディングス、ピーター・バーンスタイン&ビル・スチュワート(Larry Goldings, Peter Bernstein & Bill Stewart)『Perpetual Pendulum』マジカルなオルガンプレイがたまらない! 最高の音で会話する名手の渋くて硬派な演奏 レビュー 2022年05月31日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日
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