ジャズ フィリップ・アーニール「Tokyo Jazz Joints 消えゆく文化遺産 ジャズ喫茶を巡る」日本独特の文化であり、素敵な思い出が刻まれた場所を北アイルランドの写真家が記録 レビュー 2025年11月10日
ジャズ ニルス・ペッター・モルヴェル(Nils Petter Molvaer)『Khmer Live In Bergen』ノルウェーのトランペット奏者が97年作を演奏 ジャズの未来の音がする レビュー 2025年11月05日
ジャズ エビ・ソーダ(Ebi Soda)『frank dean and andrew』ジョー・アーモン・ジョーンズに通じる奥行きの深さに引き込まれる ブライトン産のクインテットによる3作目 レビュー 2025年10月20日
洋楽 エゴ・エラ・メイ(Ego Ella May)『Honey For Wounds (5th Anniversary Edition)』ウー・ルーやアルファ・ミストらUKジャズ勢とクールでジャジーなネオソウルを展開 レビュー 2025年10月15日
ジャズ マイケル・ブーブレ(Michael Bublé)『It’s Time (20th Anniversary Deluxe Edition)』デヴィッド・フォスターら参加、2005年の記念碑的ヒット作が再発 レビュー 2025年10月10日
ジャズ ブラクストン・クック(Braxton Cook)『Not Everyone Can Go』全身でメロディーを紡ぎ、洗練の中から聴こえてくる陽性のヴァイブに心打たれる快作 レビュー 2025年10月09日
ジャズ VA『Light Mellow presents アーバン・クロスポインツ』鳥山雄司、今剛、尾崎亜美、Charなどフュージョンとシティポップの交差点を捉えたコンピ レビュー 2025年09月26日
ジャズ アミ・タフ・ラ(Ami Taf Ra)『The Prophet And The Madman』夫カマシ・ワシントンが全面プロデュース、神秘的な歌と不思議な旋律による瞑想盤 レビュー 2025年09月22日
ジャズ ジョン・ゾーン&デイヴ・ロンバード(John Zorn & Dave Lombardo)『Memories, Dreams, And Reflections』元スレイヤーのドラマーとアングラの帝王が即興演奏で刺激的に語り合う レビュー 2025年09月22日
ジャズ ジャン=リュック・ポンティ(Jean-Luc Ponty)『Mystical Adventures』フランク・ザッパ一派と共演した才能がジャズチャート1位を記録した82年の傑作 レビュー 2025年09月19日
ジャズ VA『IGNITION #2 J-Guitars Selection』高中正義、鳥山雄司、ハング・ライジなどJフュージョンの名曲を詰め込んだタワレコ限定コンピ第2弾 レビュー 2025年09月11日
洋楽 トレス・レチェス(Tres Leches)『The Smooth Sounds Of LHCC Mart Vol. 1』ハイエイタス・カイヨーテの曲をフュージョンやスムースジャズ風にセルフリメイク レビュー 2025年09月09日
ジャズ ライアン・ケバリーズ・コレクティヴ・ド・ブラジル(Ryan Keberle’s Collectiv Do Brasil)『Choro Das Aguas』イヴァン・リンスにスポットを当てた最新作は心地よい気だるさを纏ったトロンボーンが堪らない レビュー 2025年09月09日
ジャズ チップ・ウィッカム(Chip Wickham)『The Eternal Now』美しい円熟のフレイジングで魅せる、モダンでソウルフルな現代スピリチュアルジャズの決定盤 レビュー 2025年09月05日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日