洋楽 ザ・ジェームス・ハンター・シックス(The James Hunter Six)『Off The Fence』ヴァン・モリソンも参加し、渋さと熱さを備えたヴィンテージソウルを聴かせる レビュー 2026年03月05日
洋楽 ザ・ソフト・ピンク・トゥルース(The Soft Pink Truth)『Can Such Delightful Times Go On Forever?』交響曲への挑戦、合唱団との邂逅など一筋縄ではいかない意欲作 レビュー 2026年03月04日
洋楽 ヴァン・マッコイ&ザ・ソウル・シティ・シンフォニー(Van McCoy & The Soul City Symphony)『Disco Baby (50th Anniversary Edition)』別ミックスも加えた絶妙な清涼感の75年作 レビュー 2026年03月04日
洋楽 ルイ・トムリンソン(Louis Tomlinson)『How Did I Get Here?』もっと人生を楽しみたい! 冒険心とフィールグッドな開放感が漲るソロ3作目 レビュー 2026年03月04日
洋楽 ヒラリー・ダフ(Hilary Duff)『luck... or something』夫マシュー制作の先行曲などウェットな魅力は健在! 11年ぶりのカムバックアルバム レビュー 2026年03月03日
洋楽 キャロライナ・チョコレート・ドロップス(Carolina Chocolate Drops)『Genuine Negro Jig (15th Anniversary Edition)』リアノン・ギデンスも在籍したオールドタイムストリングスバンドの2010年作が再発 レビュー 2026年03月03日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
洋楽 ヴィクトリア・モネ(Victoria Monét)『Frequency Of Love』ブルーノ・マーズとのデュエットなどエレガンスを漂わせた美声でロマンスを歌う レビュー 2026年10月29日
洋楽 ザ・スクリプト(The Script)『The User’s Guide To Being Human』オアシスをオマージュした奥深い曲も ダニー・オドノヒューの情熱的な歌声を楽しめるポップ作 レビュー 2026年10月29日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日