洋楽 レニー・ラップ(Reneé Rapp)『Everything To Everyone (Deluxe Edition)』ミュージカルやドラマで注目された期待株が繊細な表現や弾けたポップスを聴かせる初フィジカル盤 レビュー 2023年05月15日
洋楽 ドラン・ジョーンズ(Durand Jones)『Wait Til I Get Over』故郷への眼差しやアティテュードなどを綴ったパーソナルで丁寧な歌い口の回顧録 レビュー 2023年05月08日
洋楽 マイリー・サイラス(Miley Cyrus)『Endless Summer Vacation』30歳を迎えマドンナのようなダンスポップに揺り戻した世界的ポップアイコン レビュー 2023年05月08日
洋楽 イヴ・トゥモア(Yves Tumor)『Praise A Lord Who Chews But Which Does Not Consume; (Or Simply, Hot Between Worlds)』オルタナロック志向の煌びやかなグラム歌謡 レビュー 2023年04月21日
洋楽 デジタル・アンダーグラウンド(Digital Underground)『Sex Packets (35th Anniversary)』異色のヒップホップ集団による90年の初作が記念盤に レビュー 2026年05月18日
洋楽 カイル・ファルコナー(Kyle Falconer)『Lovely Night Of Terror』ザ・ヴューのフロントマンの新作はピート・ドハーティとのエレクトロポップも! レビュー 2026年05月18日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日