洋楽 パンダ・ベア&ソニック・ブーム(Panda Bear & Sonic Boom)『Reset In Dub』エイドリアン・シャーウッドによりダブ化したコラボ作が強烈なトリップへと誘う コラム 2023年12月15日
洋楽 ファット・トニー&テイデックス(Fat Tony & Taydex)『I Will Make A Baby In This Damn Economy』ヒューストンのラッパー&ビートメイカーのタッグ作第2弾 レビュー 2023年10月03日
洋楽 フォイアー・レッド(Foyer Red)『Yarn The Hours Away』ボーカルの掛け合いも魅力的なトーキング・ヘッズを連想させるブルックリンの男女5人組 レビュー 2023年06月20日
洋楽 ナオミ・アリゲーター(Naomi Alligator)『Double Knot』ギターとバンジョーの弾き語りを中心にした、ジョニ・ミッチェルに通じるアメリカーナの快作 レビュー 2022年07月07日
洋楽 チェルシー・ジェイド(Chelsea Jade)『Soft Spot』LAを拠点にするニュージーランド出身のシンガーソングライターによる音数を削ぎ落したインディーソウル レビュー 2022年06月20日
洋楽 クラウド・ナッシングス(Cloud Nothings)『The Shadow I Remember』スティーヴ・アルビニとの9年ぶりタッグで激情を迸らせたインディー・パンク レビュー 2021年03月04日
洋楽 クラウド・ナッシングス(Cloud Nothings)『The Black Hole Understands』オルタナ・パンクをソフトな囁きが包み込む新境地的一作 レビュー 2020年12月04日
洋楽 ソニック・ブーム(Sonic Boom)『All Things Being Equal』スペースメン3の活動でも名高いサイケの巨匠がモジュラー・シンセで構築した30年ぶりのソロ作 レビュー 2020年07月13日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
邦楽 BOØWYのライブバンドとしての凄まじさを『“GIGS” JUST A HERO TOUR 1986』40周年盤で味わう――ふくりゅう、藤谷千明、冬将軍がクロスレビュー コラム 2026年10月28日
洋楽 ヴィクトリア・モネ(Victoria Monét)『Frequency Of Love』ブルーノ・マーズとのデュエットなどエレガンスを漂わせた美声でロマンスを歌う レビュー 2026年10月29日
洋楽 ザ・スクリプト(The Script)『The User’s Guide To Being Human』オアシスをオマージュした奥深い曲も ダニー・オドノヒューの情熱的な歌声を楽しめるポップ作 レビュー 2026年10月29日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日