洋楽 ポール・セント・ヒレアー(Paul St. Hilaire)『Tikiman Vol. 1』懐かしくも新しいサウンドを堪能 ダブレジェンドによる16年ぶりのソロ作 レビュー 2023年10月05日
洋楽 アフリカン・ヘッド・チャージ(African Head Charge)『A Trip To Bolgatanga』アーシーかつトライバルなリズムで埋め尽くされた12年ぶりの新作 レビュー 2023年07月24日
洋楽 アフリカン・ヘッド・チャージ(African Head Charge)はリズムを極め続ける――新作『A Trip To Bolgatanga』に費やした12年のプロセス コラム 2023年07月07日
邦楽 ピアニカ前田 & MUMBIA Y SUS CANDELOSOS『Pianica Maeda & Mumbia Y Sus Candelosos meets Dub Master X』カリビアン~ジャズ、和の要素などが混然一体 レビュー 2023年03月28日
洋楽 ホレス・アンディ(Horace Andy)『Midnight Scorchers』単なるダブアルバムとは一線を画する、エイドリアン・シャーウッドが前作を再構築した快作 レビュー 2022年10月20日
洋楽 ヴラディスラヴ・ディレイ、スライ・ダンバー&ロビー・シェイクスピア(Vladislav Delay, Sly Dunbar & Robbie Shakespeare)『500-Push-Up』重低音が地を這い電子ノイズが吹き荒れるダブの極北 レビュー 2020年12月04日
洋楽 リー・スクラッチ・ペリー(Lee “Scratch” Perry)『Heavy Rain』ブライアン・イーノらが参加 まるで新作のような『Rainford』のダブ化 レビュー 2020年01月10日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日