洋楽 スウィーピング・プロミセズ(Sweeping Promises)『You Say I Romanticize』サーフロックやポストパンクを絶妙に交錯させた男女デュオの2nd レビュー 2026年09月17日
洋楽 スリーフォード・モッズ(Sleaford Mods)『The Demise Of Planet X』サウンドと歌詞で社会への不満や怒りを表現する現代パンクの真骨頂! レビュー 2026年01月16日
洋楽 デラドゥーリアン(Deradoorian)『Ready For Heaven』元ダーティー・プロジェクターズのエンジェルが作り上げたダブ要素の濃いポストパンク/ニューウェーブ レビュー 2025年06月20日
洋楽 モデル・アクトレス(Model/Actriz)『Pirouette』ギラ・バンドと!!!がセッションしたようなサウンド! 00年代ディスコパンク勢を彷彿させる官能的な作品に レビュー 2025年05月22日
邦楽 アイソレイテッド・ユース(Isolated Youth)『Miserere Mei』ホラーズのファリスがプロデュース参加、ミューを想起させるメロディも特徴的な1stアルバム レビュー 2025年02月18日
洋楽 オルケストル・トゥ・ピュイサン・マルセル・デュシャン(Orchestre Tout Puissant Marcel Duchamp)『Ventre Unique』カラフルなリズムと生のダイナミズムが高密度な波となって押し寄せる レビュー 2025年02月04日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
洋楽 ロジャー・テイラー(Roger Taylor)『Violence Insane In A Beautiful World』クイーンのドラマーがジョン・レノン“Jealous Guy”のカバーも聴かせる新作 レビュー 2026年10月23日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日