ジャズ ポイント・オブ・フュー(Point Of Few)『Open To Closeness』ジェイソン・リンドナーの貢献がデヴィッド・ボウイ『★』との連続性を感じさせるチェコのカルテットのデビュー作 レビュー 2022年08月18日
洋楽 ブリジット・コールズ・ミー・ベイビー(Brigitte Calls Me Baby)『Irreversible』シカゴ発5人組からスミスやスウェードなどUK色の濃い2ndが到着 レビュー 2026年04月22日
洋楽 キャンディ・ステイトン(Candi Staton)『Back To My Roots』ルーツのゴスペルに向き合い、ストーンズのカバーから反差別まで円熟した歌声で表現 レビュー 2026年04月17日