ジャズ 【タワレコ店長おすすめの1枚】ユセフ・デイズ(Yussef Dayes)が城南海らと富士山をバックに演奏! 話題の『Live From Mt. Fuji』が遂にLP化 連載 2026年06月03日
ジャズ 【タワレコ店長おすすめの1枚】ジャズ、アフロビート、ソウル、ヒップホップが錯綜! ヌビヤン・ツイスト(Nubiyan Twist)『Chasing Shadows』 連載 2026年05月12日
ジャズ エビ・ソーダ(Ebi Soda)『frank dean and andrew』ジョー・アーモン・ジョーンズに通じる奥行きの深さに引き込まれる ブライトン産のクインテットによる3作目 レビュー 2025年10月20日
ジャズ チップ・ウィッカム(Chip Wickham)『The Eternal Now』美しい円熟のフレイジングで魅せる、モダンでソウルフルな現代スピリチュアルジャズの決定盤 レビュー 2025年09月05日
ジャズ ココロコ(Kokoroko)『Tuff Times Never Last』西アフリカディスコに敬意を表したナンバー、ナイジェリアのアゼケルとの共演曲など国籍不問なグルーヴを展開 レビュー 2025年08月29日
ジャズ フジロック出演も控えるジョー・アーモン・ジョーンズ(Joe Armon-Jones)、ダブとジャズを融合させた『All The Quiet (Part II)』に込めた意志 コラム 2025年07月04日
洋楽 エマ・ジーン・サックレイ(Emma-Jean Thackray)『Weirdo』ジャズを基調にアフロビートなどを織り込んだ折衷性と濃密なグルーヴを兼ね備えた2nd レビュー 2025年05月22日
洋楽 ゴヤ・グンバニ(Goya Gumbani)『Warlord Of The Weejuns』ブルックリンのラッパーがコンシャスなブーンバップをUKジャズと結び付け洒脱に聴かせる レビュー 2025年05月15日
ジャズ ジョー・アーモン・ジョーンズ(Joe Armon-Jones)がダブ/レゲエを駆使した『All The Quiet (Part I)』 2部作の前編で描く幻想的な物語とは? コラム 2025年04月01日
ジャズ ジョー・アーモン・ジョーンズ(Joe Armon-Jones)が夢中になったダブの世界――さらなる高みに到達した新作『All The Quiet (Part I)』 コラム 2025年03月28日
洋楽 ザ・ラスト・ポエッツ&トニー・アレン(The Last Poets & Tony Allen)『Africanism』英国ジャズの刺激を注入した生々しい息遣いとグルーヴが魔法のように響く レビュー 2025年01月30日
洋楽 VA『Shop Around - The Smokey Robinson Songbook』エルヴィス・コステロ、ブロンディらによるスモーキー・ロビンソンのカバー集 レビュー 2026年06月19日
洋楽 ザ・ブー・ラドリーズ(The Boo Radleys)『In Spite Of Everything』英国ポップを届ける3人組が社会の信じ難い出来事と子の喪失を綴る レビュー 2026年06月15日
邦楽 HALFBY『The Sound Of Memory Lane』Cornelius参加! 現行のベッドルームポップ~ヴィンテージソウルを自然に交差させた手腕が流石 レビュー 2026年06月17日
邦楽 田中裕梨『City Lights 4th Season』シティポップを歌うシリーズの最新作 “フライディ・チャイナタウン”“ただ泣きたくなるの”など近頃イイ曲をカバー レビュー 2026年06月15日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日