洋楽 フル・ムーン『Full Moon』伝説のフュージョン/AORバンドの初作が2002年の再結成作『Buzz Feiten & The New Full Moon』と同時リイシュー レビュー 2023年03月29日
洋楽 ジャザノヴァ『Strata Records: The Sound Of Detroit Reimagined By Jazzanova』デトロイトジャズの名門のカタログを再構築したカバー作 レビュー 2022年06月24日
邦楽 T字路s『COVER JUNGLE 1』The ピーズやザ・クロマニヨンズから“三百六十五歩のマーチ”“星影の小径”“熱き心に”“スローバラード”まで圧巻の名唱・名演 レビュー 2022年06月23日
洋楽 イーライ“ペーパーボーイ”リード(Eli “Paperboy” Reed)『Down Every Road』アウトローカントリーの伝説マール・ハガードのトリビュート作 レビュー 2022年06月23日
洋楽 ポリッジ・レディオ(Porridge Radio)『Waterslide, Diving Board, Ladder To The Sky』ヴェルヴェッツ的なサウンドにサイケを持ち込み、ボーカルは〈エモーショナルなニコ〉と呼びたいほど魅力的 レビュー 2022年06月23日
洋楽 メイヴィス・ステイプルズ&リヴォン・ヘルム(Mavis Staples & Levon Helm)『Carry Me Home』ザ・バンド「ラスト・ワルツ」以降40年友人だった二人の未発表セッション レビュー 2022年06月22日
洋楽 ボーイウィズユーク(BoyWithUke)『Serotonin Dreams』TikTokで人気のウクレレ弾き語り仮面シンガー、全編iPad制作のベッドルームポップ集 レビュー 2022年06月22日
洋楽 サーダ・ボネール(Saâda Bonaire)『1992』84年にシングル1枚で消えた辺境ディスコプロジェクトがフランソワ・ケヴォーキアンのスタジオで録音した楽曲集 レビュー 2022年06月21日
邦楽 H ZETTRIO『Kazemachizuki《EXCITING FLIGHT盤》』『Kazemachizuki《DYNAMIC FLIGHT盤》』驚異のピアノトリオが放つ、インプロ全開の躍動感が漲る仕上がりの新作 レビュー 2022年06月20日
洋楽 サム・ヘンショウ(Samm Henshaw)『Untidy Soul』トヨタ カローラのCM曲“Church”が話題になったR&Bシンガーによる初アルバム 70年代ソウルを現代感覚で響かせる レビュー 2022年06月20日
洋楽 チェルシー・ジェイド(Chelsea Jade)『Soft Spot』LAを拠点にするニュージーランド出身のシンガーソングライターによる音数を削ぎ落したインディーソウル レビュー 2022年06月20日
ジャズ U・ナム(U-Nam)『California Funk Machine Vol. 1』US西海岸のマルチプレイヤーの新プロジェクトが往年のファンク~ソウル~フュージョン名曲をカバー レビュー 2022年06月20日
洋楽 PJモートン(PJ Morton)『Watch The Sun』スティーヴィー・ワンダーへの愛が溢れるメロディーと多彩な曲、ゲストのガンボ感で滋味と温かみと親しみが満載 レビュー 2022年06月17日
洋楽 スティーヴィー・ワンダー(Stevie Wonder)『Songs In The Key Of Life』はなぜ普遍的名盤か? 愛と希望のメッセージや後世への影響を解説 連載 2026年10月20日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
邦楽 I Don’t Like Mondays.『FRIDAY』Snow Manと北山宏光への提供曲セルフカバーも収録 80〜00年代J-POPを想起させるキャッチーな仕上がり レビュー 2026年10月20日
その他 マイケル・ジアッキーノ(Michael Giacchino)『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ オリジナル・サウンドトラック』ピーターの苦悩や孤独に寄り添うスコアは映画同様に名作! レビュー 2026年10月16日
洋楽 スティーヴ・クロッパー&ザ・ミッドナイト・アワー(Steve Cropper & The Midnight Hour)『Watching The Tide』クラプトンやロン・ウッドらと競演し、豪快なブルースロックを歌った遺作 レビュー 2026年10月20日