洋楽 ブラック・カントリー・ニュー・ロード(Black Country, New Road)最高傑作! 女性視点やバンドの結束を反映した『Forever Howlong』 コラム 2025年04月04日
邦楽 『Who is “LAGHEADS”?』KIRINJI、モノンクル吉田沙良、HIMI、WONK長塚健斗と縁の深いボーカリストを招いて軽やかなポップスを生んだ3作目 レビュー 2025年04月04日
邦楽 East Of Eden『The First Eden - Seeds Of Hope』BABYMETALとの仕事で知られるMEGらが多彩な曲を提供、高度な演奏とポップさを両立した1st レビュー 2025年04月04日
洋楽 デイヴ&モーリッサ(Dave & Maurissa)『London / Detroit』ディスコの王がデトロイトのシンガーを迎え、職人技を披露した全曲珠玉のアルバム レビュー 2025年04月04日
洋楽 ザ・ウォー・アンド・トリーティ(The War And Treaty)『Plus One』サザンソウルやゴスペル色を濃く出し、アメリカーナを追求した夫婦デュオの爽快作 レビュー 2025年04月04日
邦楽 三宅伸治 & The Red Rocks『BLACK GOLD LIVE!』“デイ・ドリーム・ビリーバー”やソウルフルな新曲も披露した磔磔50周年記念ライブでの好演を収録 レビュー 2025年04月03日
洋楽 ソウル・コフィン(Soul Coughing)『Ruby Vroom (30th Anniversary Deluxe Edition)』フューチャージャズやレフトフィールドにも踏み込んだグルーヴは30年経ってもオシャレ! レビュー 2025年04月03日
洋楽 フューチャー・ループ・ファンデーション(Future Loop Foundation)『The Planet Dog Years 1996-1998』マーク・バロットが90年代に取り組んだドラムンベースやアンビエントを編纂 レビュー 2025年04月02日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 ジュリア・カミング(Julia Cumming)『Julia』サンフラワー・ビーンのフロントウーマンの初作 ヤー・ヤー・ヤーズのニックらと作ったクラシカルなポップス レビュー 2026年06月05日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日
洋楽 ビースティ・ボーイズ(Beastie Boys)『To The 5 Boroughs (Deluxe Edition)』2004年の傑作がB面曲やリミックスの山を加えて再登場! レビュー 2026年05月22日