洋楽 シルヴァーナ・エストラーダ(Silvana Estrada)『Vendrán Suaves Lluvias』メキシコの才媛が官能的な目つきと自由さを帯びた歌声で聴き手を射抜く レビュー 2026年01月27日
洋楽 クルアンビン(Khruangbin)『The Universe Smiles Upon You II』デビュー盤をオリジナルと同じ環境で再録、成熟してイイ味の沁み出た新たな傑作 レビュー 2026年01月15日
洋楽 bounceライターが選ぶ2025年の〈+1枚〉 bird、アイドルワイルド、タブレット純、a flood of circle、ME:I、植田真梨恵、エセル・ケイン…… コラム 2026年01月05日
洋楽 ウィリー・ネルソン(Willie Nelson)『Workin’ Man: Willie Sings Merle』マール・ハガードの名曲を特徴的なギターや歌で味わい深く再解釈 レビュー 2026年01月05日
ジャズ ロニー・キャスピ『Introducing Roni Kaspi -Tell Me + Poni & More』アヴィシャイ・コーエンを支えるドラマーの儚げな歌声がたまらなく心地よい レビュー 2025年12月19日
洋楽 クリッシー・ハインド&パルズ(Chrissie Hynde & Pals)『Duets Special』ジュリアンとのビートルズやプレスリーのカバーなど珠玉の選曲 レビュー 2025年12月16日
洋楽 メロディーズ・エコー・チャンバー(Melody’s Echo Chamber)『Unclouded』ドリーミーなサイケ世界に一点の曇りなし! 弦楽アンサンブルが随所で活躍する3年ぶりの新作 レビュー 2025年12月05日
洋楽 ロブ・トーマス(Rob Thomas)『All Night Days』持ち味の爽快なポップフィーリングは不変! マッチボックス・トウェンティのフロントマンによるソロ新作がお目見え レビュー 2025年11月10日
洋楽 マット・メイソン(Matt Maeson)『A Quiet And Harmless Living』バージニアの気鋭が静と動を行き来しながら感情の振幅を鮮やかに描き出す レビュー 2025年11月06日
洋楽 ブルース・スプリングスティーン(Bruce Springsteen)が『Nebraska』で歌うアメリカの闇――映画「孤独のハイウェイ」とともに聴きたい問題作の拡張版 コラム 2025年10月29日
洋楽 スミス&リドル(Smith & Liddle)『Songs For The Desert』フリードウッド・マックやダイアー・ストレイツを彷彿させる名盤の風情を湛えた1st レビュー 2025年10月29日
洋楽 アークティック・モンキーズ(Arctic Monkeys)衝撃の1st徹底解説 20周年の『Whatever People Say I Am, That’s What I’m Not』は何が革命的だったか? 連載 2026年01月23日
洋楽 カーレイ・スコット・コリンズ(Karley Scott Collins)『Flight Risk』初期テイラー・スウィフトとは異なるビターで落ち着いた雰囲気のデビュー作 レビュー 2026年01月28日
洋楽 グリーン・デイ(Green Day)『Warning (25th Anniversary Deluxe Edition)』シンプルなパワーポップ作の周年盤 2001年幕張メッセ公演もフル収録 レビュー 2026年01月28日
洋楽 ザ・バグ&ゴースト・ダブズ(The Bug & Ghost Dubs)『Implosion』低音のデカさは過去最大!? ミニマルかつインダストリアルな音響ダブを披露 レビュー 2026年01月23日
邦楽 Laura day romance『合歓る - walls or bridges』主人公2人のズレや関係性の変化を描き、ラストで急展開を迎える〈壁〉と〈橋〉2部作 レビュー 2026年01月22日