洋楽 ザ・レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)『A Dream Is All We Know』クラシックロックへの愛情滲む、懐かしさとモダンな感性が共立した良作 レビュー 2024年06月10日
その他 ムーア・マザー(Moor Mother)『The Great Bailout』ストリングスやハープが印象的に響く、英国の植民地主義などをテーマにしたポリティカルアンビエント作 レビュー 2024年05月09日
洋楽 テレヴァー(Telever)『Inside The Game』マイブラやジザメリを連想する音楽性でマッドチェスターなビートも刻む、タイ発のバンドによる1stアルバム レビュー 2024年05月02日
洋楽 ヴィーガン(Vegyn)『The Road To Hell Is Paved With Good Intentions』IDM的な表情を見せつつユーフォリックなハウスも耳に残る一作 レビュー 2024年04月24日
洋楽 フェイ・ウェブスター(Faye Webster)『Underdressed At The Symphony』10ccやジョー・ミーク的なエフェクトも一興、実験精神と創造力が漲る新作 レビュー 2024年04月08日
洋楽 ヌーヴェル・ヴァーグ(Nouvelle Vague)『Should I Stay Or Should I Go?』ポストパンクの名曲をボサノヴァにアレンジ、仏の音楽プロジェクトが20年ぶりの新作発表 レビュー 2024年03月14日
洋楽 ファビアーノ・ド・ナシメント&サム・ゲンデル(Fabiano Do Nascimento & Sam Gendel)『The Room』ナイロンギターやソプラノサックスなど独自のフィルターを通したコラボ作 レビュー 2024年01月31日
洋楽 ベイビー・クイーン(Baby Queen)『Quarter Life Crisis』PSBの香り漂う80sなシンセサウンドが特徴、南アフリカのシンガーによる初アルバム レビュー 2024年01月10日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日