洋楽ポップ/ロック ヴィンテージ・トラブル(Vintage Trouble)『Heavy Hymnal』ソウル、ブルース、ファンクの旨味が染み込んだ8年ぶりのオリジナル作 レビュー 2023年07月24日
アフリカン・ヘッド・チャージ(African Head Charge)『A Trip To Bolgatanga』アーシーかつトライバルなリズムで埋め尽くされた12年ぶりの新作 レビュー 2023年07月24日
ディナー・パーティー(Dinner Party)『Enigmatic Society』ロバート・グラスパーらによる大御所ユニットの新作はネオソウル~ファンクを自由に紡ぐ レビュー 2023年07月21日
洋楽ソウル/R&B ミシェル・ンデゲオチェロ(Meshell Ndegeocello)『The Omnichord Real Book』ブルーノートから放つ、マーク・ジュリアナら迎えた充実作 レビュー 2023年07月21日
洋楽ポップ/ロック モリー・タトル&ゴールデン・ハイウェイ(Molly Tuttle & Golden Highway)『City Of Gold』ツアーをインスピレーションに阿吽と芳醇の妙が光る新作 レビュー 2023年07月21日
洋楽ヒップホップ カレンシー(Curren$y)『The Drive In Theatre Part 2』ジャズやソウルをベースにシックなムードで統一した最新ミクステがCD化 レビュー 2023年07月20日
洋楽ポップ/ロック スパークス(Sparks)『The Girl Is Crying In Her Latte』表題曲MVにはケイト・ブランシェットも出演 エレポップ~グラムロックまで渡り歩く新作 レビュー 2023年07月20日
洋楽ポップ/ロック シャイ・マーティン(Shy Martin)『Late Night Thoughts』チェンスモ、カイゴらに楽曲提供していたソングライターがシンガーデビュー レビュー 2023年07月20日
洋楽ソウル/R&B ティリー・ヴァレンタイン(Tilly Valentine)『Body Language』00年代R&Bなど心地良いトラックとハイトーンの歌声活かした好盤 レビュー 2023年07月19日
洋楽ポップ/ロック メイジー・ピーターズ(Maisie Peters)『The Good Witch』失恋など等身大な自分をポップに昇華 ドラマティックかつ品のある2作目 レビュー 2023年07月19日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日