洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ワンオートリックス・ポイント・ネヴァー(Oneohtrix Point Never)はAIすら巧みに利用する――特異なキャリアと経験の果てに辿り着いた新作『Again』 コラム 2023年10月20日
ジ・オーブ&デヴィッド・ギルモア(The Orb & David Gilmour)『Metallic Spheres In Colour』2010年のコラボ作をアンビエント色を強めて再構築 レビュー 2023年10月20日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ロレイン・ジェイムス(Loraine James)『Gentle Confrontation』ジャズ~UKベースの要素も散りばめた、柔らかい質感のアンビエンス漂う新作 レビュー 2023年10月20日
ワールド エヂ・モッタ(Ed Motta)『Behind The Tea Chronicles』尊敬するスティーリー・ダンへのオマージュも窺える、ブラジリアンAORの新たな金字塔 レビュー 2023年10月20日
洋楽ソウル/R&B コリーヌ・ベイリー・レイ(Corinne Bailey Rae)『Black Rainbo』パンクロックや前衛ジャズなどが並ぶ、黒人文化遺産に刺激を受けた意欲作 レビュー 2023年10月19日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ケミカル・ブラザーズ(The Chemical Brothers)『For That Beautiful Feeling』盟友ベックも参加 お馴染みのロッキンビーツで埋め尽くした新たな代表作 レビュー 2023年10月19日
洋楽ソウル/R&B ケンドラ・モリス(Kendra Morris)『I Am What I'm Waiting For』NYブルーアイドソウルの歌姫による4作目はレトロムードたっぷりのソウル盤 レビュー 2023年10月18日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック テクノ・アニマル(Techno Animal)『Re-Entry』ジョン・ハッセルら参加のセカンドアルバムが最新のリマスター&アートワークで復刻 レビュー 2023年10月18日
洋楽ポップ/ロック ローラ・グローヴス(Laura Groves)『Radio Red』Blue Rosesの新名義初アルバム、儚いダークな一面もあるドリームポップな傑作 レビュー 2023年10月18日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック マックス・ビーズリーズ・ハイ・ヴァイブズ(Max Beesley’s High Vibes)『Zeus』ホーン・ハウス、スティーヴ・ガッドら交えて粋なジャズ/ファンクを響かせる レビュー 2023年10月17日
洋楽 スティーヴ・ハケット&スティーヴ・ロザリー(Steve Hackett & Steven Rothery)『The Roaring Waves』情感豊かなプレイが激しく絡み合うロックギター絵巻 レビュー 2026年09月24日