洋楽ヒップホップ カレンシー&アルケミスト(Curren$y & The Alchemist)『Continuance』現行地下シーンを牽引する2人の6年ぶりのジョイント作 鬼シブな世界が相変わらず最高すぎ レビュー 2022年06月14日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック スヴェン・ヴァス(Sven Väth)『Catharsis』コクーン設立25周年を目前に主宰者が節目の作品をドロップ 13のキラーを収録した20年ぶりのオリジナルフルアルバム レビュー 2022年06月14日
レゲエ ホレス・アンディ(Horace Andy)『Midnight Rocker』エイドリアン・シャーウッドがプロデュースを買って出たジャマイカのレジェンドシンガーによる新作! コラム 2022年06月13日
洋楽ヒップホップ ベニー・ザ・ブッチャー(Benny The Butcher)『Tana Talk 4』J・コールやグリゼルダの同胞ら間違いないゲスト陣が参加 ノトーリアスBIGへのオマージュも レビュー 2022年06月13日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック マコト(Makoto)『Motion Of Change』小気味良いビートのシャワーに心が洗われるジャパニーズドラムンベースのオリジネイターによる7作目 レビュー 2022年06月13日
洋楽ポップ/ロック カート・ヴァイル(Kurt Vile)『(watch my moves)』自ら様々な楽器を持ち替えて録音したトラッドフォーキーでサイケデリックな9枚目 レビュー 2022年06月13日
洋楽ポップ/ロック ダリル・ホール(Daryl Hall)『Before After』トッド・ラングレンやジョニ・ミッチェルら友人たちとの大切な思い出のスナップ写真のようなベスト盤 コラム 2022年06月10日
洋楽ヒップホップ ヴィンス・ステイプルズ(Vince Staples)『Ramona Park Broke My Heart』LAのリリシストがハードライフをラップした、西海岸バイブスを強く感じる新作 レビュー 2022年06月10日
洋楽ポップ/ロック スキ・ウォーターハウス(Suki Waterhouse)『I Can’t Let Go』シャルロット・ゲンスブールを彷彿させるアンニュイな歌が魅力のブラッド・クック プロデュース作 レビュー 2022年06月10日
洋楽ポップ/ロック ボニー・レイット(Bonnie Raitt)『Just Like That...』〈老いてなお盛ん〉が似合わない72歳がスワンプロックをアップデートした、溌剌とした新作 レビュー 2022年06月10日
洋楽ヒップホップ フライ・アナキン(Fly Anakin)『Frank』マッドリブら重鎮も貢献 ネオトラディショナル系ヒップホップサウンドがソウルフルなマイク捌きに馴染む レビュー 2022年06月09日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ハーヴィー・サザーランド(Harvey Sutherland)『Boy』日本でも注目されていたメルボルンのシンセブギー作家による気持ち良すぎる初アルバム レビュー 2022年06月09日
洋楽ポップ/ロック リグレッツ(The Regrettes)『Further Joy』フェミニストとしても知られるリディア・ナイト率いるLAの4人がダンサブルなエレポップに変貌したサードアルバム レビュー 2022年06月09日
洋楽ヒップホップ ゼイ・ヘイト・チェンジ(They Hate Change)『Finally, New』クリッピングやDos Monos好きに推薦 実験的でありつつダンスミュージックとしての機能性も十分 レビュー 2022年06月08日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック チェインスモーカーズ(The Chainsmokers)『So Far So Good』ポップパンクからフューチャーベース、都会的な曲までモダンな曲がズラリ レビュー 2022年06月08日
洋楽 ザ・レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)『Look For Your Mind!』ザ・バーズやラズベリーズらを連想させる高純度なパワーポップが満載! レビュー 2026年05月08日
洋楽 ザ・レモン・ツイッグス(The Lemon Twigs)『Look For Your Mind!』ザ・バーズやラズベリーズらを連想させる高純度なパワーポップが満載! レビュー 2026年05月08日
洋楽 ザ・ヴェルヴェターズ(The Velveteers)『A Million Knives』切迫したムードの中に閃かせる泣きメロも魅力、ブラック・キーズのメンバーも参加した2nd レビュー 2025年03月26日
ジャズ ドルフィン・ハイパースペース(Dolphin Hyperspace)『ECHOLOCATION』LAジャズ/ビートシーン発エレクトリックデュオのハイテンションな1枚 レビュー 2026年05月07日