洋楽ポップ/ロック ドロップキック・マーフィーズ(Dropkick Murphys)『This Machine Still Kills Fascists』ウディ・ガスリーの詩をボストンのアイリッシュパンクバンドが楽曲化 レビュー 2022年10月05日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ウィリアム・オービット(William Orbit)『The Painter』マドンナやブラーを手掛けた音職人ならではの作り込まれたポップス レビュー 2022年10月04日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック スウェディッシュ・ハウス・マフィア(Swedish House Mafia)『Paradise Again』ウィークエンドのアンセム“Moth To A Flame”などビッグチューンで地球に楽園を取り戻す レビュー 2022年10月03日
洋楽ソウル/R&B J・ブラウン(J. Brown)『Chapter & Verse』00年代前半風の曲と甘い声、美メロが満載なデトロイトのR&Bシンガーによる初フルアルバム レビュー 2022年09月30日
洋楽ヒップホップ デンゼル・カリー(Denzel Curry)『Melt My Eyez See Your Future』自己と向き合ったリリシズムとロバート・グラスパーやサンダーキャットらが参加した多彩なサウンドが際立つ レビュー 2022年09月30日
洋楽ポップ/ロック ブレランド(Breland)『Cross Country』カントリートラップは後退、R&B的なハイブリッドな音で聴かせる黒人カントリー歌手のデビューアルバム レビュー 2022年09月30日
洋楽ヒップホップ ラリー・ジューン(Larry June)『Spaceships On The Blade』ベイエリアの人気ラッパーがアルケミストらとソウルフルでレイドバック気味なヒップホップを聴かせる傑作 レビュー 2022年09月29日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック クエド(Kuedo)『Infinite Window』耽美な調べと轟音ベースでダブステップ~IDM~エレクトロニカを行き来するブレインフィーダー移籍作 レビュー 2022年09月29日
洋楽ポップ/ロック リナ・サワヤマ(Rina Sawayama)『Hold The Girl』過去と向き合い未来へ心を躍らせる、すべての人を受け入れる普遍的なポップソング コラム 2022年09月28日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ファントムズ(Phantoms)『This Can’t Be Everything』次世代を担うスタジアムアクトがオデッザのレーベルから登場 レビュー 2022年09月28日
洋楽エレクトロニック/ダンスミュージック ケイトリン・オーレリア・スミス(Kaitlyn Aurelia Smith)『Let’s Turn It Into Sound』シンセサイザーとエフェクトを駆使した奇抜な電子音の世界 レビュー 2022年09月28日
ワールド チン・ベルナルデス(Tim Bernardes)『Mil Coisas Invisíveis』坂本慎太郎とのコラボで知られるブラジルの音楽家が夢の世界へ誘う美しい音楽 レビュー 2022年09月28日
洋楽ヒップホップ エイチ(Aitch)『Close To Home』ストーン・ローゼズ“Fools Gold”の引用などで地元愛を打ち出したマンチェスターのラッパーのファーストアルバム レビュー 2022年09月27日
邦楽 BUCK-TICK『darker than darkness』は日本のオルタナロックの先駆的傑作 ヴィジュアル系シーンにも影響を及ぼした7thアルバムの音楽性に迫る コラム 2026年06月25日
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邦楽 L’Arc-en-Cielの35年をオリジナルアルバムで振り返る Vol. 3 世界を舞台に円熟した4人が生んだ『SMILE』から『BUTTERFLY』までをレビュー コラム 2026年06月04日
洋楽 サブライム(Sublime)『Until The Sun Explodes』30年ぶりの新作! スカとパンクにレゲエ、ヒップホップなどをミクスチャーした痛快さは健在 レビュー 2026年06月26日
洋楽 オリヴィア・ロドリゴ(Olivia Rodrigo)『you seem pretty sad for a girl so in love』ロバート・スミスと共演するなどザ・キュアーの影響大な3作目 レビュー 2026年06月25日
ジャズ ブライアン・ジャクソン(Brian Jackson)『Now More Than Ever』ギル・スコット・ヘロンの相棒が往年の名曲をソウルフルかつ現代的に再生 レビュー 2026年05月29日